活版印刷紀行 キリシタン印刷街道/明治の印刷地図

最初は天正少年使節によって島原の加津佐でスタート。二度目はそれから250年後の長崎が出発点。いまや失速寸前の活版印刷誕生の地を訪ねて著者が見たものは聞いたものは。
●主な内容
日本最初の印刷技術者/活版印刷の聖地天辺の丘/活字も人もみな消えた/キリシタン印刷街道の終点/本木昌造とお諏訪さん/居留置文化と印刷/印刷は銀座から ほか

青山敦夫 著
発行元:印刷学会出版部
四六判 232ページ

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